組手什 (くでじゅう)の紹介、情報です、

開発の歴史

  • HOME »
  • 開発の歴史

製材工場の片隅に積まれていた胴縁材、40x15mm 材の活用を目指して、家庭で使う木の何かを提供できないか。開発が始まりました。2006年。

手の込んだ様々な試みがなされました。 下:水シンポ 2007

穴を開けて鉄棒で繋ぐ。 2008年

 

2006年、公園で廃棄になった、木製遊具を製材しました。棚と、自転車立てになりました。

 

 

ベンチにも

 

 

2009年 三河一色町、木工房 都築氏の考案した組手什 試作展示品

2010年 cop10 生物多様性会議名古屋大会 での展示になりました。

2010年 エコプロダクツフェア2010にて、COP10の組手什が使い回しに。

テーマ展示会場全体に組手什が使われました。

日本の木の汎用資材~くでじゅう TEL 052-711-5257 8:00~18:00

2018年9月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
PAGETOP
Copyright © ながさか木材 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.